禁煙,電子タバコ
タスポカードの申し込みを結局しませんでした。そんな方が多いと思います(笑)禁煙にもいろいろ方法がありますが、今注目の禁煙法は、電子タバコを使った方法です。この電子タバコは、タバコと同じように煙も出るので周りで見ていると本物のタバコを吸っているように見えます。しかし、煙といっても水蒸気のようなもので周りの人にも迷惑をかけることはありません。また灰もでないので非常にクリーンな人にやさしいタバコ?と言…
タスポ,普及率
タスポの導入もあと関東、沖縄を残すのみとなりました。ほとんどの地域では、タスポが導入済みとなったわけですが、タスポカードの普及率の悪さは想像以上のものがあります。あまりの普及率の悪さに、免許証の提示でも購入できるようにすると以前発表しました。それを聞いた人の多くは、タスポカードの申請は必要ないと感じたことだと思います。導入されたところでは、やはり危惧していた通り、自販機での購入が激減しているよう…
タスポ,免許証
タスポカードの普及が進んでいないというニュースが流れていましたね。カード取得には申込書に名前や住所などを記入し、顔写真と身分証を添えて社団法人日本たばこ協会に送る必要があるため、手続きの煩わしさがネックになっている模様です。そこで財務省は、運転免許証での購入も認める方向で検討しているとのことです。900億円をかけたという一大事業もタスポカードがなくても自販機で買える可能性が出てきたとは・・・・・…
タバコ値上げ,タスポ
前回のタバコの値上げの理由として、このタスポの導入のために自動販売機を改良するという点が挙げられていたと記憶しているのですが、タスポを作らずにコンビニなどでタバコを購入するようになれば、自動販売機の数は年々減っていくのでしょうか?未成年の喫煙をなくすことを目的としている今回のタスポ導入ですが、タスポカードを作らない人が多ければ失敗ということになるんでしょうね。なんのための値上げだったのか・・・・…
タスポ,問題点
このタスポ導入には、ちょっと問題点が多いような気がします。まず自動販売機のみでの使用にタスポを使用するということです。つまり、コンビニなどではタスポが必要ないということになります。タスポカードを作る手間が面倒なので、これからはコンビニで購入するようにすればいいだけの話です。自動販売機では買わないようにすればいい・・・。こんな考えの人も多いのではないでしょうか?つまり、このような人が多ければ自動販…
タスポ,即時発行
タスポの申込み方法には、郵送によるもの以外にも全国各地で開催されるタスポ(taspo)カード即時発行イベントがあります。これは、イベントバスが全国各地を回り、その場でタスポを発行してくれるという便利なサービスとなっています。即時発行に必要なものは、本人確認書類(・運転免許証 ・各種健康保険証 ・住民基本台帳カード ・各種福祉手帳(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳) ・外国人登録証明書)…
タスポ,申し込み方法
タスポ(taspo)の申し込みは、申込書を(社)日本たばこ協会へ郵送することで申し込みできます。申込書は、たばこ販売店に設置されている申込みキットに同封されています。または、http://www.taspo.jp/subscription/Download.htmlでダウンロードできます。申込みキットの方は、切手はいりませんが、ダウンロードして郵送する場合は、封筒および80円切手が必要になります。また、申し込む場合、本人確認書類(・運転免許証 ・各種…